最新2020年 英会話スクールランキング

ビジネス 満足度ランキング

1位

英会話イーオン

75.42
グループ マンツーマン

エリア全国

  • 30代/女性
    30代/女性

    通いやすい、講師がフレンドリーで明るく文化的な事も教えてくれるし、日本人スタッフも同様で信頼感がある。人材に関しては非常に良いと思っていて、そこに尽きるのでここに通い続けて良かったと思っています。(30代/女性)

    30代/女性
    30代/女性

    外国人講師でキャリアを積んでる方の授業はわかりやすく、会話が途切れた際にサポートしてくれて、会話が続けやすくなる。(30代/女性)

    60代以上/男性
    60代以上/男性

    予約が比較的自由にでき、変更の対応もよい。このため、こちらの都合に合わせて受講することができる。(60代以上/男性)

    20代/男性
    20代/男性

    先生がまず良い。気さくで話しかけやすいしシャイな日本人にはこれくらい明るい先生の方が良いと思う。(20代/男性)

2位

74.40
グループ マンツーマン

職場から近いので仕事終わりや休憩時間に利用できる。ビジネスに精通してる外国人講師とマンツーマンなのでレッスンのレベルが高い。専門用語が飛び交う生の英会話を学べる。(40代/男性)

最初の一年目は大変素晴らしい講師に教えていただき楽しかったです。仕事が非常に忙しい中でも頑張って通うことができました。(50代/男性)

講師の知識レベルが高く、発音の際の口の動かし方など細部まで十分な知識があり、またそれを分かりやすく伝えてくれる点。(30代/男性)

講師の方が授業が楽しくなるように面白い表現をしたりして和ませてくれるのでリラックスして受けられる。(30代/女性)

講師の方は、質が高い方が多く、習得度は早いと感じているが、月額費用がかなり高いと感じている。(50代/男性)

3位

ベルリッツ

74.12
グループ マンツーマン

エリア全国

  • 60代以上/男性
    60代以上/男性

    ベルリッツは会社から推薦を受けて受講しました。とても熱心で、英会話が初心者である私もとても取っつきやすく学習できました。今でも日常会話くらいはなんとかなるのはベルリッツのおかげです。(60代以上/男性)

    50代/女性
    50代/女性

    講師の教える能力及びスキルが高い。英語だけではなく、仕事上の悩みもアドバイスをしてもらえる。英語上達の為のアドバイスが的確である。授業中英語のみなので、やりがいがある。(50代/女性)

    50代/男性
    50代/男性

    自分が望んでいるビジネス上で役立つ英会話や英語力以上にコミュニケーション力を身につけるノウハウ等も教えてもらえる。(50代/男性)

    40代/男性
    40代/男性

    ビジネス英会話を効率的に実践形式で学習できるようなカリキュラム、講師によるサポート体制がしっかりと感じられるところ。(40代/男性)

    30代/男性
    30代/男性

    海外出張のために受講したが、いろいろ現地の情報や想定される質問等を説明してくれてとても助かった。(30代/男性)

4位

Gabaマンツーマン英会話

73.45
マンツーマン

エリア全国

  • 40代/男性
    40代/男性

    まず外国人と面と向かって話すことが緊張することだったが、その障壁は取り払えた。また、通学するうちに会話が成立するようになり、その事実にとても感動した。英会話のリズムのようなものは身に付いたのではないかと思っている。(40代/男性)

    40代/女性
    40代/女性

    講師の方が皆さん、丁寧・親切で、評価制度もあるので、安心できる。マイページから予約も取りやすく、自己学習もしやすい。また、毎回の先生からのコメントも励みになる。(40代/女性)

    30代/男性
    30代/男性

    講師の知識が豊富で、知らないことを色々と教えてくれること。レッスンをカスタマイズできて、その時に必要な内容を習得できること。(30代/男性)

    20代/女性
    20代/女性

    レッスン中、ビジネス英語に不適切な英単語を使ってしまっているのを適宜ピックアップして指摘してくれた。(20代/女性)

    50代/男性
    50代/男性

    テキスト内容以外のことも、講師が独自に教えてくれた。講師によって、得意分野があって面白かった。(50代/男性)

5位

71.47
グループ マンツーマン

個人レッスンの講師がビジネスから日常会話まで、こちら側の都合に柔軟に対応できること。(50代/男性)

授業内容がリクエストに応じて融通がきく。英文をレッスンの合間に添削しておいてくれた。(30代/男性)

変更などが多かったが嫌な顔をしないで対応してくれた。(30代/女性)

講師の方は熱心で親切なので気を使わなくて済む。(30代/男性)

講師の語学レベルが高く、安定していること。(30代/女性)

6位

NOVA

71.41
グループ マンツーマン

エリア全国

  • 30代/男性
    30代/男性

    基本的に全く問題がなく、英会話スクールとして耳に残り、恥ずかしくなく発音し、たどたどしくも喋れるようになってきて、楽しかった。(30代/男性)

    60代以上/男性
    60代以上/男性

    比較的に教室の勉強は真剣に受けていてまた発生も丁寧に指導してくれるまた今までのことを理解出来るまで指導してくれる。(60代以上/男性)

    40代/女性
    40代/女性

    私に教えてくれた外国人の先生が私のレベルに合わせて丁寧に教えて下さり英語に対するコンプレックスが無くなりました。(40代/女性)

    50代/女性
    50代/女性

    手頃な値段でマンツーマンが受けれるところ。自分が好きな時間に、好きな講師からレッスンを受けられるところ。(50代/女性)

    30代/男性
    30代/男性

    固定の時間にしていないので色々な人とレッスンが受けられいい刺激があった。(30代/男性)

項目別の並べ替えは、既定のN数および得点を満たしている企業が対象となります。
その他回答があった企業は並べ替えの対象外となります。

英会話スクールの顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP ランキングTOP
評価項目別 入会手続き・特典 スタッフ 講師 教室の雰囲気 カリキュラム・教材 レッスンの環境 英語の習得度 適切なレッスン料 授業の受けやすさ サポート体制
地域別 関東 東海 近畿 九州・沖縄
年代別 20代 30代 40代 50代 60代以上
レベル別 初心者
目的別 ビジネス 資格対策 海外旅行 日常会話
クラス別 少人数 マンツーマン

地域別 満足度の高い英会話スクール

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実際の利用者が評価した調査に
基づいています。

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ビジネス英会話に関するよくある質問

Q.ビジネス英会話と日常英会話との違いは?

Answer
ビジネス英会話は、ビジネスシーンで使われる英会話のことで、日常英会話と共通する部分もありますが、それ以外にビジネス特有の表現やマナーなどが多数存在します。

ビジネス英会話では、極力直接的な表現を避け、できるだけ丁寧な表現が使われます。簡単な例を挙げれば、下記のような違いがあります。
日常英会話 ビジネス英会話
Hi. / Hey.
(やあ)
Hello.
(こんにちは)
Good afternoon. / Good evening.
(こんにちは/こんばんは)
Thanks. / Thank you.
(ありがとう)
Thank you for ...
(……をありがとうございます)
I appreciate your ...
(……に感謝いたします)
It is much appreciated.
(大変感謝いたします)
Can you ...?
(……してもらえますか?)
Could you ...? / Could you please ...?
(……していただけますか?)
I was wondering if you could ...
(……していただければと思いますが)
Sorry.
(ごめんなさい)
I am sorry.
(申しわけありません)
I apologize for ...
(……をお詫び申し上げます)

共通する部分は多少あるものの、こういった一般的なシチュエーションでも、ビジネス英会話では丁寧な表現になっていることはお分かりいただけたでしょうか。
詳しくは、下記のページを参考にしてください。

> ビジネス英語と日常英会話の違いって?シーン別フレーズ・例文、初心者向けの勉強法も解説

Q.「ビジネスレベルの英会話力」とは、具体的にどれくらいのレベルを指す?

Answer
求人広告などで見る「ビジネスレベルの英会話力」は、TOEIC800点以上などといったイメージが多いです。ただし、実際にビジネスのシーンで使用する際は、場合によって日常英会話よりも簡単なこともあるようです。

ビジネスレベルの英会話力というと、とても高度な英語力が必要ではないか、と想像する人も多いかもしれませんが、必ずしもそうではありません。なぜなら、ビジネス英語には決まり文句があり、話題やシチュエーションも限定的なので、場合によっては日常英会話よりも簡単なことがあるからです。

ビジネス上での挨拶はもちろんのこと、アポイントを取ったり、お礼やお詫びを述べたりできるレベルなら、ビジネスシーンで使える英会話力だといえるでしょう。

なお、求人広告などで一般的に指す「ビジネスレベルの英会話力」は、TOEIC800点以上や英検準1級以上といったイメージです。ビジネスレベルの英会話力があることを公的に証明したいのであれば、これらの資格を取得しておくとよいでしょう。

Q.ビジネス英会話のスクール選びのポイントは?

Answer
ビジネス英会話を英会話スクールで学びたい場合は、「コース・カリキュラムの内容」「レッスンの質」「講師の経験・経歴」「適正料金」「立地」といったポイントに注目して選びましょう。
ビジネス英会話を学ぶなら、もちろんビジネス英語のコースを設けているスクールを選ぶべきです。さらに、ビジネス英語の中でもレベル分けをしているスクールは、それだけビジネス英語の学習に力を入れているといえますし、レベルごとに細分化されたより効果的な学習が期待できます。
また、カリキュラムが自分の学びたい内容かどうか、事前にチェックしておくことも重要です。

さらに、いくらコースやカリキュラムが良くても、肝心のレッスンの質が悪ければ、英語はなかなか身に付きません。無料体験レッスンを利用したり、実際にレッスンを受けた人の口コミを読んだりして、事前に確認しておきましょう。

ビジネス英会話の場合、現地や国際的なビジネスシーンでの就労経験を持っている講師が望ましいでしょう。経験がなければ、実際にビジネスで使われる表現やマナーを生徒に教えることができないからです。

適正料金は、ビジネス英会話のレッスンに限らず重要なポイントです。高額すぎるとレッスンを継続することは難しいですが、かといって安すぎても、充実した学習が受けられない場合もあります。
また、レッスンに通うことが負担にならないよう、なるべく立地のよいスクールを選ぶようにしましょう。

Q.ビジネス英会話を習得するための効果的な勉強法は?

Answer
急な出張や外国からの来客などで、すぐにもビジネス英会話を必要とされる場合、定型的な英語表現と併せて、業界の専門用語を英語で丸暗記することをおすすめします。

もし勉強する時間を十分に確保できる場合は、丸暗記するのに加えて、なるべく英語で話す機会を増やし、英語そのものに慣れてください。併せて、ビジネス英語の参考書を読んだり、レッスンに通ったりして表現の幅を広げましょう。

会話(スピーキング)以外にも、リスニングやライティング、リーディングなどの能力をバランスよく、積極的に鍛えていくことが重要です。具体的な勉強方法は、下記を参考にしてみてください。

> 【ビジネス英語の勉強法】上達のコツとおすすめの教材・ツールをご紹介

Q.ビジネス英会話の参考書を選ぶポイントは?

Answer
ビジネス英会話の参考書は、大変多くの種類が出回っていますが、目的や自分の現在のレベルを念頭に置けば、最適な参考書を選びやすくなります。

例えば、急な出張などで最低限のビジネス英会話が必要になった場合は、例文の多い参考書がおすすめです。

じっくりとビジネス英会話に取り組める時間があるなら、文法や音声などもまんべんなく取り入れた総合的な参考書が役立つでしょう。難解な参考書よりも、内容を見て少し簡単だと感じる程度のレベルを選ぶと理解が進み、より身に付きやすくなります。

参考書の選び方やおすすめの参考書については、下記も参照してみてください。

> ビジネス英語の勉強でおすすめの本20冊!選び方のポイントも解説

Q.ビジネス英会話のスキルを証明するための公的な資格や試験は?

Answer
ビジネス英会話のスキルを証明する資格はいくつかあり、代表的なもので「TOEICR」「日商ビジネス英語」「Linguaskill Business」「ケンブリッジ英語検定」「GCAS for Business」「BATIC(国際会計検定)R」などが挙げられます。

@TOEIC®
日本では、ビジネス英語の能力を示す基準として、広く認知されている試験です。
外国企業とのやりとりが多い人や、海外拠点を持つ日系企業に勤める人なら必須で、日本にある外資系企業に就職する際にも役立ちます。
TOEICには大きく分けて「TOEIC Tests」と「TOEIC Bridge Tests」がありますが、ビジネス英会話力を証明したいなら「TOEIC Tests」がおすすめです。一方、「TOEIC Bridge Tests」は主に初・中級者向けの日常英会話が中心なので、ビジネス英会話力を示す試験としては向いていません。

日本で最も広く認知されているのは「TOEICR Listening & Reading Test」ですので、まずはこれを受験するのがおすすめです。マークシート式の試験となっており、600点程度でビジネス初級、800点程度でビジネス中級が目安です。一般的にビジネス英会話レベルというと、800点以上のスコアが求められます。

リスニングとリーディングのほかにも、スピーキングとライティングを試す「TOEICR Speaking & Writing Tests」もあります。

A日商ビジネス英語
日商ビジネス英語は、簿記やプログラミングなどビジネス系の検定でもおなじみの日本商工会議所(日商)が主催するビジネス英語の検定試験で、1級〜3級のレベルが設けられています。
特にライティングに特化した内容で、英文レターやメールなどのビジネス文書を中心に、英語でのコミュニケーション能力を測ります。

一般的にはそれほど認知されていないものの、日商の認知度が高いため、特にビジネスにおいて高い英文作成・読解能力が求められる職に就く場合には、取得しておくと有利です。

BLinguaskill Business
主にヨーロッパや中国、東南アジアなどの各国で、コミュニケーション能力を示すための国際的に認知されたビジネス英語のテストです。
スピーキング、ライティング、リーディング&リスニングの3種類に分かれており、各テストで別々に申し込みが必要です。

合否はなく、スコアとCEFRレベルで結果が出されます。CEFR(セファール)とは「ヨーロッパ共通参照枠」のことで、言語能力を評価する国際指標の一つです。オンライン形式のテストで、最短3営業日で結果が出るという極めてスピーディーな検定試験です。

これは比較的新しい検定試験ですが、英国のケンブリッジ大学英語検定機構が開発したテスト「BULATS(ブラッツ=Business Language Testing Service)」を基に開発され、日本では日本英語検定協会が開催している信頼性の高いテストです。

CEFRは国際的に広く認知されている基準なので、グローバルに活躍したい人におすすめのテストです。

Cケンブリッジ英語検定
英国のケンブリッジ大学が開発・主催する「ケンブリッジ英語検定」の中の、ビジネス英語に関する検定試験です。
試験は、レベルの低い順から「B1 Business Preliminary」「B2 Business Vantage」「C1 Business Higher」の3段階に分かれています。

国際的に認知されているため、ヨーロッパや中国、東南アジア、オセアニアの諸国で就職する際に役立ちますが、日本では受験しづらいのが難点です。

DGCAS for Business
ビジネス英会話に特化した対面型スピーキング試験で、実際のビジネスシーンに近い雰囲気の中で受験できます。ビジネスで求められる実践的英語力をほぼ正確に把握できる試験だといえます。

合否ではなく、スコアとCEFRレベルで結果が出されます。また、自分がどの程度のレベルなのかを示した「Score Report とフィードバック」の詳細な評価もあるので、とても分かりやすいです。

比較的新しく設置されたので、認知度はまだそれほど高くないものの、日本英語検定協会が主催している信頼性の高い試験です。今後は、この試験の認知度もどんどん上がっていくことが予想されます。

EBATIC(国際会計検定)®
「BATIC(国際会計検定)®」は、これまでご紹介したものとは異なり、国際会計スキルに特化した検定試験です。ビジネス英語のほかに、英文簿記や国際会計の知識も必要となります。

合否ではなく、スコアとともに、レベルの低い順から「ブックキーパーレベル」「アカウンタントレベル」「アカウンティングマネジャーレベル」「コントローラーレベル」の4つの称号が与えられます。英文経理関連の仕事に携わる際に有利になるでしょう。

あらかじめ会計知識を備えている必要があり、その分、難易度も上がりますが、日商簿記などの資格があればチャレンジしてみてもよいかもしれません。
English Style PRODDUCED BY オリコン顧客満足度
オリコン顧客満足度調査とは

サンプル数
3,710

この英会話スクールランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。

ジャンル・ランキング定義
調査詳細について

調査概要

事前調査
2019/05/17〜2019/09/17
更新日
2020/01/06
サンプル数
3,710人(調査時サンプル数4,972人)
規定人数
100人以上
調査企業数
25社
定義
「英会話」習得を目的として、通学するスクールを運営している事業者を対象とする。
※オンライン英会話は対象外とする。
調査期間
2019/09/18〜2019/09/24
2018/09/21〜2018/10/09
2017/08/21〜2017/09/07
調査対象者
性別:指定なし 年齢:15歳以上 地域:全国 条件:過去5年以内に、3ヶ月以上英会話スクールに通学したことのある人(※体験のみは除く) その際、英会話スクールの選定に関与し、料金を把握している人。

※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れた回答を除外した上で作成しています。
※「ランキングTOP」、「評価項目別」、部門の「業態別」においては有効回答者数が規定人数を満たした企業のみランクイン対象となります。その他の部門においては有効回答者数が規定人数の半数以上の企業がランクイン対象となります。
≫ 詳細はこちら

設問内容 アンケート調査を実施した際の質問事項です。満足度評価項目のほか、該当サービスの利用状況や検討内容を質問しています。

調査企業

過去ランキング

推奨意向

継続意向