【2024年】オンライン英会話のカリキュラム・教材ランキング|オリコン顧客満足度

最新 2,479名が選んだ オンライン英会話ランキング

オリコン顧客満足度調査の特徴オリコンランキングの概要についてはこちら

  1. 日本最大級の規模による独自の調査

    同ランキングは、実際にサービスを利用した2,479名の消費者の方々のアンケートを基に、調査企業24社を対象に徹底比較しています。調査概要はこちら

  2. 研究機関に提供される信頼のデータ

    ソースデータは国立情報学研究所を通じて学術研究機関に全て公開されており、データ監修は慶應義塾大学理工学部教授・鈴木秀男氏が行っています。

カリキュラム・教材 満足度ランキング

カリキュラムや教材の質などにおいて、満足度が高いオンライン英会話のランキング・口コミ情報です。

1位

76.1

コメント件数18件

イーオン・オンラインレッスンの口コミ・評判

60代以上/男性

マンツーマンなので気軽に質問出来て講師の知識も豊富。講師と仲良くなれた。(60代以上/男性)

その他の口コミ・評判

  • 60代以上/男性

    積極的に話せるようになった。また海外旅行に行った時に役に立ちました。(60代以上/男性)

  • 60代以上/女性

    自宅で手軽に取り組めるところや、勉強しやすいところ。(60代以上/女性)

  • 30代/男性

    実績があるだけ期待した分、そこそこ効果があった。(30代/男性)

  • 50代/男性

    日常会話のレベル習得には最短の方法と思った。(50代/男性)

2位

75.3

コメント件数18件

DMM英会話の口コミ・評判

50代/女性

受講が簡単。予約も15分前、キャンセルも30分前。変更がしやすくて、家でも会社でも出来るのでとてもいいです。仮に通信エラーがあった場合は、すぐに対応してくれます。大満足のスクールです。(50代/女性)

その他の口コミ・評判

  • 30代/男性

    楽しく英会話を学べて英会話力のアップを確実に感じられ、続けることが苦にならないこと。(30代/男性)

  • 50代/男性

    講師の質が全体的に高め。色んな国の人がいるので、個性を含めて生の英語が体感できる。(50代/男性)

  • 30代/男性

    価格が比較的リーズナブル。いつでも受講することができる。講師の数や受講数が豊富。(30代/男性)

  • 40代/女性

    英語が身近になった。自身のレベルを理解できた。もっと話せるようになりたいと思った。(40代/女性)

3位

74.9

コメント件数17件

ECCオンラインレッスンの口コミ・評判

40代/男性

マンツーマンで英語のみの会話ができるため、教室のレッスンで複数人と一緒に受けるよりも英語に長く触れられる。(40代/男性)

その他の口コミ・評判

  • 50代/男性

    最初は難しいと思いがちでしたけど全く気にすることはなかった。(50代/男性)

  • 30代/女性

    自分の時間に合わせてレッスン時間を設定できる便利さがある。(30代/女性)

  • 50代/女性

    受講しやすく英会話が自分に身についていると感じられる。(50代/女性)

  • 60代以上/男性

    料金がリーズナブルで、英語学習に取り組みやすい点。(60代以上/男性)

4位

73.4

コメント件数18件

レアジョブ英会話の口コミ・評判

40代/女性

受講料が安価であるため、回数を多く受けられる。その結果、英語に触れる機会が増え、レアジョブを始める前よりも会話力が上がった。(40代/女性)

その他の口コミ・評判

  • 30代/女性

    これまで通学しかしたことがなかったが、隙間時間も有効に使えて、教材もオンラインのため、手元に準備しなくて良い点。(30代/女性)

  • 30代/女性

    英語を話すことに慣れた点。使い方次第ではあるが、ある程度英語を話せるようになってきていると実感できている点。(30代/女性)

  • 50代/女性

    家で出来るので、服装やメイクなど気にしなくていい。レッスンを取りたい時に取れるので融通がきくので。(50代/女性)

  • 30代/女性

    自宅で学べるところが魅力的で、とても効率よく学べて、ネイティブな英語を学べるため。(30代/女性)

5位

73.2

コメント件数18件

ネイティブキャンプの口コミ・評判

60代以上/女性

24時間、自分の都合の良い時間に授業をうけることができるし、制限なく、何コマでもうけられるのがよかった。(60代以上/女性)

その他の口コミ・評判

  • 50代/女性

    生徒のモチベーションを上げるキャンペーンがたくさんある。受講料が安くコスパよい。使いやすい。(50代/女性)

  • 60代以上/女性

    いつでも好きな時にレッスンが受けられる。何回でも受けられる。(60代以上/女性)

  • 30代/男性

    日々英語に触れようと意識付けできること。基本毎日やっています。(30代/男性)

  • 40代/男性

    いつでもやりたい時に出来る。リーズナブルなサブスクシステム。(40代/男性)

オリコン顧客満足度調査では、実際にサービスを利用した2,479人にアンケート調査を実施。
満足度に関する回答を基に、調査企業24社を対象にした「オンライン英会話」ランキングを発表しています。

総合満足度だけでなく、目的、受講効果など様々な切り口から「オンライン英会話」を評価。さらに回答者の口コミや評判といった、実際のユーザーの声も掲載しています。

費用だけでなく、“ユーザー満足度”からもサービスを比較し、「オンライン英会話」選びにお役立てください。

オンライン英会話の顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP総合ランキング
評価項目別
ランキング
入会手続き講師カリキュラム・教材授業の受けやすさ受講効果費用サポート体制
レベル別
ランキング
初心者
目的別
ランキング
ビジネス英会話トラベル英会話日常英会話

※文字がグレーの部門は当社規定の条件を満たした企業が2社未満のため発表しておりません。

おすすめのオンライン英会話 カリキュラム・教材ランキングまとめ

  1. 1位 イーオン・オンラインレッスン 76.1点
  2. 2位 DMM英会話 75.3点
  3. 3位 ECCオンラインレッスン 74.9点
  4. 4位 レアジョブ英会話 73.4点
  5. 5位 ネイティブキャンプ 73.2点
法人のお客様へ 調査データのご提供|オリコン顧客満足度

オリコン顧客満足度ランキングは、
実際の利用者が評価した調査に
基づいています。

調査方法を詳しく見る

顧客満足度について

オリコン顧客満足度ロゴ
モニター会員登録の案内|オリコン顧客満足度
English Style PRODDUCED BY オリコン顧客満足度
オリコン顧客満足度調査とは

サンプル数
2,479

このオンライン英会話ランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。

ジャンル・ランキング定義
調査詳細について

調査概要

事前調査
2023/05/31〜2023/08/14
更新日
2024/01/04
サンプル数
2,479人(調査時サンプル数3,182人)
規定人数
100人以上
調査企業数
24社
定義
ビデオ通話ソフトを使って、オンライン(インターネット上)で講師と生徒が双方向にコミュニケーション可能な英会話レッスンを提供している企業
調査期間
2023/08/15〜2023/08/22
2022/08/10〜2022/08/22
2021/08/17〜2021/08/25
調査対象者
性別:指定なし 年齢:18〜79歳(高校生は除く) 地域:全国 条件:以下すべての条件を満たす人
1)過去5年以内に、1ヶ月以上オンラインの英会話授業を受講したことがある人
2)オンライン英会話サービスの選定に関与し、サービスに関する支払い金額を把握している人
ただし、教室授業の振替や同じ事業者の教室授業と併用している人、体験レッスンのみ利用した人は対象外とする

※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れた回答を除外した上で作成しています。
※「総合ランキング」、「評価項目別」、部門の「業態別」においては有効回答者数が規定人数を満たした企業のみランクイン対象となります。その他の部門においては有効回答者数が規定人数の半数以上の企業がランクイン対象となります。
※総合得点が60.0点以上で、他人に薦めたくないと回答した人の割合が基準値以下の企業がランクイン対象となります。
≫ 詳細はこちら

設問内容 アンケート調査を実施した際の質問事項です。満足度評価項目のほか、該当サービスの利用状況や検討内容を質問しています。

調査企業

過去ランキング

ランキング監修

ランキング監修 慶應義塾大学理工学部教授 鈴木秀男|オリコン顧客満足度

慶應義塾大学理工学部教授/内閣府 上席科学技術政策フェロー(非常勤)鈴木秀男

【経歴】
1989年慶應義塾大学理工学部管理工学科卒業。
1992年ロチェスター大学経営大学院修士課程修了。
1996年東京工業大学大学院理工学研究科博士課程経営工学専攻修了。博士(工学)取得。
1996年筑波大学社会工学系・講師。2002年6月同助教授。
2008年4月慶應義塾大学理工学部管理工学科・准教授。2011年4月同教授、現在に至る。
2023年4月内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局参事官(インフラ・防災担当)付上席科学技術政策フェロー(非常勤)
研究分野は応用統計解析、品質管理、マーケティング。
≫ 鈴木研究室についての詳細はこちら