【2026年】中学生 通信教育のカリキュラムの充実さランキング・比較

実際にサービスを利用したユーザー5,161名が選んだ
中学生 通信教育ランキング

オリコン顧客満足度調査の特徴オリコンのランキングの概要についてはこちら

  1. 日本最大級の規模による独自の調査

    同ランキングは、実際にサービスを利用した5,161名の消費者の方々のアンケートを基に、調査した5企業(サービス)を対象に徹底比較しています。調査概要はこちら

  2. 研究機関に提供される信頼のデータ

    ソースデータは国立情報学研究所を通じて学術研究機関に全て公開されており、データ監修は慶應義塾大学理工学部教授・鈴木秀男氏が行っています。

カリキュラムの充実さ 満足度ランキング

68.2

コメント件数18件

Z会の通信教育の口コミ・評判

40代/女性

タブレットになって、書くことが得意じゃない息子にとってはハードルが下がったようで、取り組みやすくなったこと。各教科単元ごとにわかりやすくカテゴライズされているため、テスト前対策に重宝していること。(40代/女性)

その他の口コミ・評判

  • 50代/男性

    カリキュラムのレベルが高くて、とても応用力がつく。教材なのでとても役に立つからです。一般の教材ではあまり出てこないレベルで、学力がとてもつくと思います。(50代/男性)

  • 50代/女性

    難しめの問題に取り組むことができたため、受験時に役立った。学校では習っていないが、Z会で学んだことが入試問題に出題されて、答えることができた。(50代/女性)

  • 40代/女性

    受講時間を気にすることなく、いつでも取り組めること。わからないところを何度も繰り返して学習できること。塾に比べて費用がかからないこと。(40代/女性)

  • 40代/男性

    通信教育なのでフォローが万全というと難しいのですが、勉強意欲があれば必ず効果が出るカリキュラムが組まれています。(40代/男性)

68.1

コメント件数18件

スタディサプリの口コミ・評判

40代/女性

すでに理解しているところは飛ばせるし、1回では理解できないところは何度も見返したりして、子供のペースで勉強できるのが良かった。また、確認問題も豊富だったので、何度も解いて理解を深めることができた。(40代/女性)

その他の口コミ・評判

  • 40代/女性

    映像授業は元々好きな子なので、先取りをしたい科目は高校範囲まで進めていくことが出来たし、ゆっくり進めたい科目は戻りながら学習出来た点。(40代/女性)

  • 40代/女性

    あまり自主学習をしない子でも、最低限の復習が簡単に出来る。映像授業が短時間なので、取り組む気持ちになりやすい。(40代/女性)

  • 40代/男性

    分からないところを繰り返し繰り返し再確認できる。数学、英語の解説がわかりやすい。(40代/男性)

  • 30代/女性

    短く限られているので、短時間で少しずつ進められた。動画もわかりやすかった。(30代/女性)

67.9

コメント件数18件

スマイルゼミの口コミ・評判

30代/女性

まだ自宅学習の習慣がないため、自ら取り組むことはありませんが、声をかけると嫌がらず集中して取り組む様子が見られます。初めての夏期講習は楽しかったそうです!新聞記事も読んでいます。(30代/女性)

その他の口コミ・評判

  • 40代/女性

    苦手教科のフォロー。勉強習慣のクセがついた。多角的なアプローチで勉強することを飽きさせることなく続けられた。結果、成績が上がり、それをキープできた。(40代/女性)

  • 40代/女性

    自分のペースで受講できること。親がどれくらい勉強してるか見れること。時間関係なく勉強出来るので、休みの日など朝早い時間でも勉強時間の確保が出来る。(40代/女性)

  • 40代/男性

    通常授業、定期試験、入試と別々のカリキュラムが組まれており、きめ細かい教材と感じる。暗記モードなど、様々な工夫があると感じる。(40代/男性)

  • 50代/女性

    いつでも手元にあって、思った時に取り組めること。問題集のように場所を取らずに全教科網羅できる。オールインワンで手軽。(50代/女性)

67.7

コメント件数18件

進研ゼミ 中学講座の口コミ・評判

40代/女性

子供が好きな時間と好きな場所で、いつでもオンラインで通信教材を受けられることです。また、テスト対策や、高校受験に向けた豊富カリキュラムの中から、子供に合わせた授業を受けられることです。(40代/女性)

その他の口コミ・評判

  • 40代/女性

    内容はバッチリです。わかりやすく解説してくれるし、間違った問題を復習できるので勉強になります。わからない問題も1日◯問(2問だったかな…?)で直接教えてもらえるのも良かったです。(40代/女性)

  • 40代/女性

    中三受験講座は本当に良かったと思う。高校受験に関する情報を詳細に受け取れて、保護者として価値があると感じたし、多くの受験対策テキストを送付してもらえたので、子どもも頑張っていた。(40代/女性)

  • 50代/女性

    自宅で自分のペースで学習出来るので、塾よりも部活との両立がしやすい。定期テストの予定に合わせてテスト対策があるので、計画的にテスト勉強出来るのも良いと感じる。(50代/女性)

  • 50代/女性

    基本を押さえることができるし、わかりやすい点。毎日取り組める点。自分のスキマ時間を有効に使える点。5教科以外のサブ教科の付録もついてくるので、助かる点。(50代/女性)

オリコン顧客満足度調査では、実際にサービスを利用した5,161人にアンケート調査を実施。
満足度に関する回答を基に、調査した5企業(サービス)を対象にした「中学生 通信教育」ランキングを発表しています。

総合満足度だけでなく、様々な切り口から「中学生 通信教育」を評価。さらに回答者の口コミや評判といった、実際のユーザーの声も掲載しています。

サービス検討の際、“ユーザー満足度”からも比較することで「中学生 通信教育」選びにお役立てください。

項目別ランキング一覧

中学生 通信教育の顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP総合ランキング
評価項目別
ランキング
入会手続き・特典カリキュラムの充実さ教材・講義学習のしやすさ学習フォロー体制受講効果適切な受講料サポート体制

※文字がグレーの部門は当社規定の条件を満たした企業が2社未満のため発表しておりません。

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オリコン顧客満足度調査とは
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調査概要

サンプル数
5,161

この中学生 通信教育ランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。

ジャンル・ランキング定義
調査詳細について
事前調査
2025/07/01〜2025/08/22
更新日
2026/01/05
サンプル数
5,161人(調査時サンプル数5,724人)
規定人数
100人以上
調査企業(サービス)数
5
定義
受験や学校の授業に対応した、以下すべての条件を満たす中学生向けの通信教育
1)主要教科のうち国語・数学・英語の、学校の授業や受験などに対応した教材または映像授業を有していること
2)自宅などの任意の場所で受講できること
3)塾の補講などの補助的なサービスではなく、単独で受講できること
4)a〜bのいずれかを満たしていること
a)紙媒体:郵送やWeb等での添削・相談等のシステムを有している
b)Web/アプリ/映像授業:進捗管理等のシステムを有している
5)有料サービスであること
調査期間
2025/08/25〜2025/09/22
2024/07/30〜2024/08/09
2023/08/08〜2023/08/18
調査対象者
性別:指定なし年齢:現役中学生を持つ保護者:男性 31歳〜69歳 女性 29歳〜69歳/現役高校生を持つ保護者:男性 34歳〜69歳 女性 32歳〜69歳地域:全国条件:過去5年以内に3ヶ月以上、中学生向けの通信教育を有料で受講したことがある現役中学生/高校生の保護者

※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れた回答を除外した上で作成しています。
※「総合ランキング」、「評価項目別」、部門の「業態別」においては有効回答者数が規定人数を満たした企業のみランクイン対象となります。その他の部門においては有効回答者数が規定人数の半数以上の企業がランクイン対象となります。
※総合得点が60.0点以上で、他人に薦めたくないと回答した人の割合が基準値以下の企業がランクイン対象となります。
≫ 詳細はこちら

設問内容 アンケート調査を実施した際の質問事項です。満足度評価項目のほか、該当サービスの利用状況や検討内容を質問しています。

調査対象企業(サービス)

ランキング監修

ランキング監修 慶應義塾大学理工学部教授 鈴木秀男|オリコン顧客満足度

慶應義塾大学理工学部教授/内閣府 上席科学技術政策フェロー(非常勤)鈴木秀男

【経歴】
1989年慶應義塾大学理工学部管理工学科卒業。
1992年ロチェスター大学経営大学院修士課程修了。
1996年東京工業大学大学院理工学研究科博士課程経営工学専攻修了。博士(工学)取得。
1996年筑波大学社会工学系・講師。2002年6月同助教授。
2008年4月慶應義塾大学理工学部管理工学科・准教授。2011年4月同教授、現在に至る。
2023年4月内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局参事官(インフラ・防災担当)付上席科学技術政策フェロー(非常勤)
研究分野は応用統計解析、品質管理、マーケティング。
≫ 鈴木研究室についての詳細はこちら

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