【2026年】子どもプログラミング教室のアプリ・ゲームランキング・比較

実際にサービスを利用したユーザー1,633名が選んだ
子どもプログラミング教室ランキング

オリコン顧客満足度調査の特徴オリコンのランキングの概要についてはこちら

  1. 日本最大級の規模による独自の調査

    同ランキングは、実際にサービスを利用した1,633名の消費者の方々のアンケートを基に、調査した22企業(サービス)を対象に徹底比較しています。調査概要はこちら

  2. 研究機関に提供される信頼のデータ

    ソースデータは国立情報学研究所を通じて学術研究機関に全て公開されており、データ監修は慶應義塾大学理工学部教授・鈴木秀男氏が行っています。

アプリ・ゲーム 満足度ランキング

78.9

コメント件数18件

ヒューマンアカデミー ジュニアの口コミ・評判

40代/女性

子供の習熟に合わせたカリキュラム、かつ好奇心を焚き付けるような内容でよいです。(40代/女性)

その他の口コミ・評判

  • 40代/女性

    子供が他校の児童、違う学年の子供達と交流する機会を設けられたこと。(40代/女性)

  • 50代/男性

    非常に興味を持って取り組んでいる。集中力が出てきた気がする。(50代/男性)

76.1

コメント件数18件

QUREOプログラミング教室の口コミ・評判

50代/男性

子どもが興味を示すように対応してくれて、子どもが自分から続けたいと楽しそうに話すので、教室のよさがあると思っている。(50代/男性)

その他の口コミ・評判

  • 40代/女性

    先生が子供のレベル、性格に合った指導をしてくれる。先生が保護者へこまめに連絡をくれる。子供が楽しんで通っている。(40代/女性)

  • 40代/男性

    プログラミングとは何かということを知り、自分の将来の職業について考え始めたこと。(40代/男性)

  • 30代/女性

    行きたくないと言うことなく、楽しく通えている。自分で行って帰ってこられる。(30代/女性)

  • 40代/女性

    パソコンなどを使うので、パソコンも使えるように考える力がついて、基礎ができると思う。(40代/女性)

75.9

コメント件数18件

プログラミング教育 HALLOの口コミ・評判

40代/男性

本人が楽しんで通えている点が一番である。その中でも、プログラミングに携わることにより、未知との遭遇や職業の選択肢の幅が広がる点が挙げられる。(40代/男性)

その他の口コミ・評判

  • 40代/女性

    子供の意欲や習熟度に合わせて新しいことを学べたため、やる気が続いてプログラミングの知識をどんどん身につけていった点。(40代/女性)

  • 40代/男性

    子供が自発的に、何かプログラミングしようと行動するようになった。テクノロジーへの興味が増した。(40代/男性)

  • 40代/男性

    子供がさらにプログラミングに興味を持つようになった。また、PCのタイピングスキルも向上した。(40代/男性)

  • 40代/男性

    カリキュラムがきちんとしており、それに沿って授業が丁寧に進められていく点が信頼できます。(40代/男性)

75.5

コメント件数18件

コードアドベンチャーの口コミ・評判

50代/男性

子供が楽しみながらプログラミングに取り組める。ゲーム感覚で学べるので、飽きずに続けられる。講師の対応が丁寧で、子供が質問しやすい。(50代/男性)

その他の口コミ・評判

  • 30代/女性

    子どもが楽しいと言っている。学校の先生以外の大人の人と触れ合える。プログラミングに触れ合うことができる。(30代/女性)

  • 40代/男性

    自然とパソコンを操作して受講できているので、成長してからもパソコンへの抵抗なく生活できそう。(40代/男性)

  • 30代/女性

    自分でゲーム作りをしていて、難しいけど頑張ってやりたいと好奇心がわいたり、あきらめない力がついた。(30代/女性)

  • 40代/女性

    パソコンに慣れてタイピングができるようになり、いろいろとできるようになった。(40代/女性)

75.0

コメント件数18件

プロクラ(programming cloud)の口コミ・評判

30代/男性

雰囲気がよく、子どもが楽しみながら学習できているように思える。ゲーム感覚でプログラミングを学習することができるのがよいと思う。(30代/男性)

その他の口コミ・評判

  • 40代/男性

    論理的な考え方ができるようにはまだ至っていないが、感想を述べる文章力は、やや上がったように感じる。(40代/男性)

  • 40代/男性

    自ら積極的にやっている姿を見ると、よかったと思う。話を聞いても、子供の満足度が高い。(40代/男性)

  • 30代/女性

    プログラミングに興味を持ったこと。いろんな可能性を考えるようになったこと。(30代/女性)

  • 30代/女性

    プログラミングやタイピングに興味があり、詳しくなってきた。(30代/女性)

オリコン顧客満足度調査では、実際にサービスを利用した1,633人にアンケート調査を実施。
満足度に関する回答を基に、調査した22企業(サービス)を対象にした「子どもプログラミング教室」ランキングを発表しています。

総合満足度だけでなく、様々な切り口から「子どもプログラミング教室」を評価。さらに回答者の口コミや評判といった、実際のユーザーの声も掲載しています。

サービス検討の際、“ユーザー満足度”からも比較することで「子どもプログラミング教室」選びにお役立てください。

項目別ランキング一覧

子どもプログラミング教室の顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP総合ランキング
評価項目別
ランキング
入会手続き通いやすさ教室環境先生授業の受けやすさカリキュラム・教材授業の質適切な授業料サポート体制
学齢別
ランキング
低学年高学年
子ども別
ランキング
男の子女の子
内容別
ランキング
アプリ・ゲームロボット

※文字がグレーの部門は当社規定の条件を満たした企業が2社未満のため発表しておりません。

法人のお客様へ 調査データのご提供|オリコン顧客満足度
モニター会員登録の案内|オリコン顧客満足度
PR
オリコン顧客満足度調査とは
PR

調査概要

サンプル数
1,633

この子どもプログラミング教室ランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。

ジャンル・ランキング定義
調査詳細について
事前調査
2025/10/27〜2026/01/22
更新日
2026/06/01
サンプル数
1,633人(調査時サンプル数2,260人)
規定人数
100人以上
調査企業(サービス)数
22
定義
以下すべての条件を満たす企業
1)未就学児および小学生を対象に、PCもしくはタブレットを使用したプログラミング教育を提供している
2)a,bいずれかに該当する
 a)北海道/東北/関東/甲信越・北陸/東海/近畿/中国・四国/九州・沖縄の
  8つの地域区分のうち、4地域以上で展開している
 b)関東/東海/近畿の主要3地域のうち、2地域以上で展開している

ただし、直近3年間の店舗分布および回答データについて、以下のいずれかに該当する場合は除く 
@ 関東以外の地域に90%以上集中している
A 関東に90%以上集中しており、かつ店舗が存在する都府県が
  埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・愛知県・大阪府・兵庫県の7都府県のうち4都府県以下に留まる
調査期間
2026/01/23〜2026/02/16
2025/01/23〜2025/02/12
2024/03/01〜2024/03/21
調査対象者
性別:指定なし年齢:22〜69歳地域:全国条件:以下すべての条件を満たす保護者
1)過去5年以内に、対象の教室に未就学児(4歳以上)または小学生の子どもを通わせた
2)月に1回以上の頻度で、3ヶ月以上継続して通わせた
3)主に、対象の教室での対面授業で、PCもしくはタブレットを使用したプログラミング教育のコースに通わせた
4)通わせる教室の選定に関与し、サービスに関する支払い金額を把握している

※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れた回答を除外した上で作成しています。
※「総合ランキング」、「評価項目別」、部門の「業態別」においては有効回答者数が規定人数を満たした企業のみランクイン対象となります。その他の部門においては有効回答者数が規定人数の半数以上の企業がランクイン対象となります。
※総合得点が60.0点以上で、他人に薦めたくないと回答した人の割合が基準値以下の企業がランクイン対象となります。
≫ 詳細はこちら

設問内容 アンケート調査を実施した際の質問事項です。満足度評価項目のほか、該当サービスの利用状況や検討内容を質問しています。

調査対象企業(サービス)

ランキング監修

ランキング監修 慶應義塾大学理工学部教授 鈴木秀男|オリコン顧客満足度

慶應義塾大学理工学部教授/内閣府 上席科学技術政策フェロー(非常勤)鈴木秀男

【経歴】
1989年慶應義塾大学理工学部管理工学科卒業。
1992年ロチェスター大学経営大学院修士課程修了。
1996年東京工業大学大学院理工学研究科博士課程経営工学専攻修了。博士(工学)取得。
1996年筑波大学社会工学系・講師。2002年6月同助教授。
2008年4月慶應義塾大学理工学部管理工学科・准教授。2011年4月同教授、現在に至る。
2023年4月内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局参事官(インフラ・防災担当)付上席科学技術政策フェロー(非常勤)
研究分野は応用統計解析、品質管理、マーケティング。
≫ 鈴木研究室についての詳細はこちら

もくじ

Top