【2018年】おすすめの公立中高一貫校対策 集団塾 首都圏ランキング・比較

通いやすさ・治安 満足度ランキング

1位

栄光ゼミナール

75.93

テキストが都立向けの問題が多く、神奈川方式ではなかったが、講師が適切に必要な問題を選択してくれたと思う。受講せず、テキストだけ購入など臨機応変に対応してくれた。(40代/女性)

2位

進学塾 ena

75.24

受験に向けての合宿に参加したときに勉強漬けの毎日でイヤにならないかと心配したけど、息抜きや勉強しやすい環境などを作ってくれて子供は満足してたから。(30代/女性)

3位

CG中萬学院グループ

74.46

合格への学習の習熟度を面談を通して細かく伝えて下さり、最後までモチベーションを保つことができました。結果、合格することができました。(40代/男性)

4位

早稲田アカデミー

73.24

講師が、結果に対してコミットしようと前向きな姿勢。(40代/男性)

5位

臨海セミナー

72.80

定期的に保護者面談を実施していただき、何が起こっているのか知らせてくれている。学校よりもはるかにちゃんと子供と向きあってくれて、学習以外のところでのフォローも行き届いている。(50代/男性)

オリコン顧客満足度調査では、実際にサービスを利用した863人にアンケート調査を実施。
満足度に関する回答を基に、調査企業17社を対象にした「公立中高一貫校対策 集団塾 首都圏」ランキングを発表しています。

総合満足度だけでなく、様々な切り口から「公立中高一貫校対策 集団塾 首都圏」を評価。さらに回答者の口コミや評判といった、実際のユーザーの声も掲載しています。

サービス検討の際、“ユーザー満足度”からも比較することで「公立中高一貫校対策 集団塾 首都圏」選びにお役立てください。

公立中高一貫校対策 集団塾 首都圏の顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP総合ランキング
評価項目別
ランキング
成績向上・結果適切な受講料適切な人数・クラス講師カリキュラムの充実度自習室の使いやすさ教室の設備・雰囲気通いやすさ・治安スタッフ入試情報
法人のお客様へ 調査データのご提供|オリコン顧客満足度

オリコン顧客満足度ランキングは、
実際の利用者が評価した調査に
基づいています。

調査方法を詳しく見る

オリコン顧客満足度ロゴ
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オリコン顧客満足度調査とは

サンプル数
863

この公立中高一貫校対策 集団塾 首都圏ランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。

調査概要

事前調査
2018/3/26〜2018/08/16
更新日
2018/12/03
サンプル数
863人(首都圏・東海・近畿調査における総サンプル数1,163人)
規定人数
40人以上
調査企業数
17社
定義
小学生を対象に公立中高一貫校対策を目的とした集団授業を行っている塾。
以下は対象外とする。
・国私立中学受験向けの塾
・小学生を対象とした高校受験向けの塾
・受験等を対象としない補習塾
・一部の教科のみを扱っている塾
・映像授業が主体の塾
調査期間
2018/08/17〜2018/09/03
2017/08/01〜2017/08/14
2016/08/23〜2016/08/29
調査対象者
性別:指定なし 年齢:現役小学生を持つ保護者:男性29歳以上、女性27歳以上/現役中学生を持つ保護者:男性32歳以上、女性30歳以上 地域:首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県) 条件:公立中高一貫校対策を目的とする集団塾に通年通学しており、公立中高一貫校適性検査の予定がある現役小学生の保護者/小学生の時に公立中高一貫校対策を目的とする集団塾に通年通学しており、公立中高一貫校適性検査を受けた現役中学生の保護者

※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れた回答を除外した上で作成しています。
※「総合ランキング」、「評価項目別」、部門の「業態別」においては有効回答者数が規定人数を満たした企業のみランクイン対象となります。その他の部門においては有効回答者数が規定人数の半数以上の企業がランクイン対象となります。
※総合得点が60.00点以上で、他人に薦めたくないと回答した人の割合が基準値以下の企業がランクイン対象となります。
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過去ランキング

推奨意向

ランキング監修

ランキング監修 慶應義塾大学理工学部教授 鈴木秀男|オリコン顧客満足度

慶應義塾大学理工学部教授/内閣府 上席科学技術政策フェロー(非常勤)鈴木秀男

【経歴】
1989年慶應義塾大学理工学部管理工学科卒業。
1992年ロチェスター大学経営大学院修士課程修了。
1996年東京工業大学大学院理工学研究科博士課程経営工学専攻修了。博士(工学)取得。
1996年筑波大学社会工学系・講師。2002年6月同助教授。
2008年4月慶應義塾大学理工学部管理工学科・准教授。2011年4月同教授、現在に至る。
2023年4月内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局参事官(インフラ・防災担当)付上席科学技術政策フェロー(非常勤)
研究分野は応用統計解析、品質管理、マーケティング。
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