【2019年】おすすめの大学受験 個別指導塾 現役 首都圏ランキング・比較

適切な受講料 満足度ランキング

1位

スクールIE

68.52

個別であったため質問がしやすかった。入試と言うよりかは授業のものを教えて頂くことが多かったがどっちも対策をしてくれた。(20代/女性)

2位

東京個別指導学院

66.54

高校3年の初めから入塾しました。英語と数学が苦手だったので、基礎の基礎から定着するまで何度も繰り返して指導していただきました。一人ひとりに合った指導をしてくださっている印象です。(20代/女性)

3位

個別教室のトライ

65.21

以前に個別指導塾に通っていたので、安心して授業に参加できた。早いうちから、入試対策ができるので勉強時間の増加もでき、生活リズムを見直すことができた。(20代/男性)

4位

栄光の個別ビザビ

64.70

基本的に教室はキレイです。駅からとても近い。まわりにコンビニや飲食店が多く、食事のスペースもあり良い。(10代/男性)

5位

TOMAS

63.48

土地柄、有名大学に通う大学生の先生に教えていただくことができ、モチベーションも上がった。とてもわかりやすい授業だった。(10代/女性)

6位

明光義塾

63.00

大学生の講師の方が多かったのであまり緊張せずに受講できた。また、大学院などに行っている講師の方もいたのでとても説明が分かりやすかったので数学のテストで良い点数がとれるようになった。(10代/女性)

オリコン顧客満足度調査では、実際にサービスを利用した810人にアンケート調査を実施。
満足度に関する回答を基に、調査企業32社を対象にした「大学受験 個別指導塾 現役 首都圏」ランキングを発表しています。

総合満足度だけでなく、様々な切り口から「大学受験 個別指導塾 現役 首都圏」を評価。さらに回答者の口コミや評判といった、実際のユーザーの声も掲載しています。

サービス検討の際、“ユーザー満足度”からも比較することで「大学受験 個別指導塾 現役 首都圏」選びにお役立てください。

大学受験 個別指導塾 現役 首都圏の顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP総合ランキング
評価項目別
ランキング
成績向上・結果適切な受講料講師カリキュラムの充実度自習室の使いやすさ教室の設備・雰囲気通いやすさ・治安スタッフ入試情報
法人のお客様へ 調査データのご提供|オリコン顧客満足度

オリコン顧客満足度ランキングは、
実際の利用者が評価した調査に
基づいています。

調査方法を詳しく見る

オリコン顧客満足度ロゴ
モニター会員登録の案内|オリコン顧客満足度
オリコン顧客満足度調査とは

サンプル数
810

この大学受験 個別指導塾 現役 首都圏ランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。

調査概要

事前調査
2019/03/22〜2019/07/10
更新日
2019/12/02
サンプル数
810人(首都圏・東海・近畿調査における総サンプル数2,490人)
規定人数
50人以上
調査企業数
32社
定義
現役高校生を対象に大学受験を目的とした個別指導を行っている塾。
以下は対象外とする。
・難関大学、医学部、美大、音大等に特化した塾
・一部の教科に特化した塾(英語特化など)
・映像授業が主体の塾
・学校内個別指導塾
調査期間
2019/07/11〜2019/09/03
2018/07/30〜2018/09/25
2017/07/19〜2017/09/07
調査対象者
性別:指定なし 年齢:現役高校生で大学・短期大学への進学希望者:15歳以上(中学生除く)18歳以下/大学・短期大学の受験経験者:18歳以上(高校生除く)22歳以下 地域:首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県) 条件:現役高校生を対象とした個別指導塾に通年通学している高校生、または通年通学していた大学・短期大学の受験経験者

※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れた回答を除外した上で作成しています。
※「総合ランキング」、「評価項目別」、部門の「業態別」においては有効回答者数が規定人数を満たした企業のみランクイン対象となります。その他の部門においては有効回答者数が規定人数の半数以上の企業がランクイン対象となります。
※総合得点が60.00点以上で、他人に薦めたくないと回答した人の割合が基準値以下の企業がランクイン対象となります。
≫ 詳細はこちら

過去ランキング

推奨意向

ランキング監修

ランキング監修 慶應義塾大学理工学部教授 鈴木秀男|オリコン顧客満足度

慶應義塾大学理工学部教授/内閣府 上席科学技術政策フェロー(非常勤)鈴木秀男

【経歴】
1989年慶應義塾大学理工学部管理工学科卒業。
1992年ロチェスター大学経営大学院修士課程修了。
1996年東京工業大学大学院理工学研究科博士課程経営工学専攻修了。博士(工学)取得。
1996年筑波大学社会工学系・講師。2002年6月同助教授。
2008年4月慶應義塾大学理工学部管理工学科・准教授。2011年4月同教授、現在に至る。
2023年4月内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局参事官(インフラ・防災担当)付上席科学技術政策フェロー(非常勤)
研究分野は応用統計解析、品質管理、マーケティング。
≫ 鈴木研究室についての詳細はこちら