最新2018年 英会話教室/英会話スクールランキング

PICK UP 企業

  1. Gabaマンツーマン英会話
  2. ベルリッツ
  3. NOVA

英会話教室/英会話スクール ランキングTOP

1位

Gabaマンツーマン英会話

一人ひとりのレベル・目的に合った、質の高いマンツーマンレッスンを提供

エリア関東・東海・関西・九州

  • 講師…1位
  • レッスン…1位
  • 英語の習得度…1位
  • 授業の受けやすさ…1位
  • 20代/女性
    20代/女性

    他の英会話教室と比較して開講時間が長く、授業の予約・キャンセル・予習・復習が全てWebで完結するシステムの良さ。完全マンツーマンで自分が英語を話す時間が長い。(20代/女性)

2位

AEONイーオン

マンツーマンならではの細かな要望に応えてくれた。海外出張前に、より具体的なシチュエーションを想定した授業内容にしてくれた。(30代/男性)

3位

ECC外語学院

わかりやすく教えていただき良かった。(50代/男性)

4位

ベルリッツ

入学者の65%が初級スタートの実践的英会話。ビジネスに強い。

  • カリキュラム…1位
  • レッスン…3位
  • 英語の習得度…3位
  • 講師…4位
  • 30代/女性
    30代/女性

    開始時間、レッスン時間(2コマ/回)、半期で更新、クラスの人数、内容(特定のテキストを使用していない)、場所、価格、講師のキャラクターときれいな発音、などが良いです。(30代/女性)

5位

シェーン英会話

週に1回ネイティブ講師と話すことで、英語力がキープできた。(10代/男性)

高評企業

ワンナップ英会話

良質なレッスンと親身なサポートでクチコミ多数!満足度9年連続98%のマンツーマンスクール

  • 30代/女性
    30代/女性

    スタッフが名前を覚えてくれ、積極的にコミュニケーションをとってくれたことで、相談しやすかった。(30代/女性)

高評企業

日米会話学院

Since 1945 70年の信頼と実績

  • 40代/女性
    40代/女性

    講師の知識やキャリアの素晴らしさはずば抜けており、授業に活きていると思う。(40代/女性)

高評企業

日米英語学院

アットホームな感じが良い。(50代/女性)

高評企業

IES英会話

仕事に役立つ実践的なプログラム。(40代/女性)

高評企業

スミス英会話

親しみやすい。フランクに授業を受けられた。(40代/男性)

高評企業

慶應外語

講師が日本人が誤りやすい表現について修正してくれる。(50代/男性)

高評企業

ジェイムズ英会話

設備はきれいで通学もしやすい場所にある。(30代/女性)

高評企業

OECランゲージサービス

講師がフレンドリー、楽しくレッスンができる。(40代/男性)

高評企業

ブリティッシュ・カウンシル

講師が明るく積極的に教える姿勢があったこと。スタッフが親身になって相談に乗ってくれたこと。英語に対する意欲が湧いたこと。(30代/女性)

高評企業

ステージライン

いい講師は、本当に親切。とても親身。レッスンも工夫してくれる。(40代/女性)

高評企業

神田外語キャリアカレッジ

時事の話題を取り入れてくれた。(40代/女性)

高評企業

Leafcup(リーフカップ)

知識も人生経験も豊富な講師で楽しく過ごしました。(30代/女性)

高評企業

EC英会話×NOVA

EC時代は、テキストもなくlevelup感があった。(40代/女性)

高評企業

イングリッシュビレッジ

コストパフォーマンスが良い。(40代/女性)

高評企業

Linguage(リンゲージ)

イベントも多く楽しい雰囲気。(40代/男性)

高評企業

bわたしの英会話

明るい講師が多く、マンツーマンなので、失敗したりわからなくても、恥ずかしくない。積極的に話せる(40代/女性)

高評企業

7アクト

マンツーマン、講師の質。(40代/男性)

高評企業

FCC福岡コミュニケーションセンター

外国人と話すことに抵抗がなくなった。(30代/女性)

※高評企業とは規定人数以上の回答があり、評価項目得点が60.00点以上の企業です。

項目別の並べ替えは、規定のN数および得点を満たしている企業が対象となります。
高評企業に記載されている企業は並べ替えの対象外となります。

英会話教室/英会話スクールの顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP ランキングTOP
評価項目別 入会手続き・特典 スタッフ 講師 教室の雰囲気 カリキュラム・教材 レッスン 英語の習得度 適切なレッスン料 授業の受けやすさ サポート体制
レベル別 初心者レベル 日常会話レベル ビジネスレベル
目的別 ビジネス 資格対策 海外旅行 日常会話
地域別 関東 東海 近畿

英会話教室/英会話スクール 利用者5,350人が重視した項目

適切なレッスン料
12.39%
授業の受けやすさ
12.31%
レッスン
12.18%
カリキュラム・教材
11.58%
入会手続き・特典
11.54%
講師
11.53%
英語の習得度
9.62%
スタッフ
8.74%
教室の雰囲気
7.06%
サポート体制
3.05%

重視項目とはユーザーが、商品やサービスを利用・選定する際に重要視した項目を調査したデータです。数字の大きい項目ほど、重要視している結果となります。

知っておきたい!英会話教室/英会話スクール

Q.英会話スクール選びの“コツ”はありますか?

英会話スクールに通いたいと思っていますが、自分にはどのスクールがあうのかわかりません。英会話スクール選びのコツがあればアドバイスをお願いします。
Answer

自分の“目的に合致した”スクールを選びましょう


さまざまな英会話スクールがあり、それぞれ特徴があるので、自分にあったスクールを選ぶのに悩む方は多いようです。英会話スクールを大きく分類しながら考えてみると自分の目的に合致したスクールが見つかるかもしれません。講師やレッスン料金など自分にとって何が最優先の条件なのか、それが重要です。

【検討ポイント1:講師はネイティブ or 日本人?】

 一般的には、ネイティブの講師に英会話を習うと、ネイティブの発音で耳が慣れリスニングの勉強になります。また欧米の文化を学ぶこともできるため大変人気があります。ただ、ネイティブの講師だから必ず英語力が伸びるとは限りません。日本人の講師でも通訳クラス、翻訳クラスなどの目的があれば、かなり効果的な英語力を伸ばすことが可能です。体験レッスンなどで、自分と相性のいい雰囲気を掴むことも大切です。

【検討ポイント2:チケット制 or 月謝制 or 一括前払い?】

 月に不定期でしか通えないといった、スケジュールが決まりづらい人は、チケット制を。スクールに行った回数だけ支払えばいいのでお得感はあります。ただ有効期限がある場合も多いので期間内に通いきれるだけのチケットを購入しましょう。
 次に、月謝制では、毎月の費用が固定されているので安心です。月に何度振替授業を受講できるのかを事前に確認しておきましょう。また、半年間同じコースを受講することが決まっている場合には、半年毎に一括前払いするスクールもあり、割引があるケースもあります。
 通訳・翻訳クラスなどはレッスン料金が高いことがありますが、それが自分の目的にあっていれば納得して支払うことができます。一方で、レッスン料金が安くても講師がコロコロ変わり、教材も授業の内容もいい加減で英語力がまったく伸びないのであれば支払う価値はありませんよ。

【検討ポイント3:大手英会話スクール or 個人の英会話スクール or オンライン英会話?】

 大手の英会話スクールは教材が整っている場合が多く、講師の教育もしっかり行っているところが多いようです。一方、個人の英会話スクールは個別のニーズに合わせてくれるところもあります。時間を有効に使えるといった点では、オンライン英会話から始める方法もあります。
One more アドバイス
教育訓練給付制度を利用すれば、厚生労働大臣の指定する教育訓練を受講し修了した場合、本人が教育訓練施設に支払った教育訓練経費の一定割合に相当する額(上限あり)をハローワークから支給されます。但し、一定の条件を満たす雇用保険の一般被保険者(在職者)又は一般被保険者であった方(離職者)が対象など、条件があるので、事前に確認してください。

Q.初心者にも効果的なビジネス英語の学習法はありますか?

海外出張や海外勤務に備えて、ビジネス英会話の勉強を始めようと考えています。でも、英語が得意ではないので、ビジネス英会話の初心者に効果的な学習方法を教えてください。
Answer

“場面(シーン)を想定”した英語学習が有効


近年グローバリズムにより、海外出張や海外勤務だけでなく、会議やメールなどさまざまな場面でビジネス英会話が必要になってきています。ビジネス英会話は、学生時代の英語学習とは異なり、自分の業務に関わる英語の語彙力(ごいりょく)が必要になります。ビジネス英会話を使用する場面を4つに分けて、初心者でもできる学習方法を紹介しましょう。

【1:プレゼンテーション】

 まず日本語でのプレゼンを考えてみましょう。母国語である日本語でプレゼンを行う際も、かなりの事前準備が必要です。自己紹介からプレゼンの目的や伝えるべき内容を書き込んだ台本を準備し、さらに質疑応答に対応するための想定問答集を作成します。
 そこから所定時間内に終わるように何度もリハーサルを繰り返し、日本語で行ったこの一連のプレゼンの流れを英語で準備してみましょう。会議の場面でも有効です。必要な英単語や言い回しを覚えることができます。

【2:メール】

 ビジネスメールは、タイトルもですが、内容も簡潔に書くようにします。本文では、まず結論から書くことが大切! ツイッターなど文字数制限があるようなSNSでは、ASAP(As soon as possible)などの略語を使用することが多いのですが、ビジネスメールでは企業の代表としてメールを送信していることを意識し、特にクライアントなどには略語を使わないようにしましょう。定型文を覚えることから始めてみては?

【3:電話】

 電話では、相手の表情が見えず、ジェスチャーも使えないため、対面の場合より意思が伝わりづらいことがあります。そのため、電話での対応がスムーズにできるように、日頃から定型フレーズを覚えておくことが大切です。まずは、手元に定型フレーズを置いておくようにしましょう。何度も口に出してスムーズに英語がでてくるように練習します。電話を切ったあと、重要事項がある場合には電話で話した決定事項をメールで送っておくと安心です。

【4:日常英会話】

 プレゼン、会議、メール、電話などのビジネス英会話以外に、会食やパーティなどでは、コミュニケーションのための日常英会話もやはり必要です。趣味や気になる話題など「英語ではなんと言うのだろう」と調べるクセをつけましょう。
One more アドバイス
実はビジネス英会話は、英語圏のマナーも一緒に、現場で覚えていくものとも言えます。英語の背景となる文化を踏まえて、ビジネスにおいて相手に失礼がないかなども重要です。独学のみでの学習よりも、ネイティブなビジネス英語を学べる英会話スクールと併せて、習得することも考えましょう。

【文・取材/寺本亜紀】
ライター、映像翻訳者(映画やドラマ、ドキュメンタリーの字幕翻訳・吹替翻訳)。英文科卒業。小学校英語指導者資格取得。
カナダ、アメリカ、オーストラリアで親子留学を経験。

サンプル数
5,350

この英会話教室/英会話スクールランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。

ジャンル・ランキング定義
調査詳細について

ランキングの対象について

第1階層:教育、学習支援業
第2階層:その他の教育、学習支援業
第3階層:教養・技能教授業
ランキング階層:英会話スクール

※総務省告示として制定された『日本標準産業分類』を基礎にOCSが独自に細分化した業界階層です。

調査概要

事前調査
2017/06/30〜2017/08/18
更新日
2018/01/04
サンプル数
5,350人(調査時サンプル数5,748人)
規定人数
100人以上
調査企業数
44社
定義
「英会話」習得を目的として、通学するスクールを運営している事業者を対象とする。
※オンライン英会話は対象外とする。
調査期間
2017/08/21〜2017/09/07
2016/09/05〜2016/09/20
2015/08/24〜2015/09/01
調査対象者
性別:指定なし 年齢:15歳以上 地域:全国 条件:過去5年以内に、半年以上英会話スクールに通学したことのある人

※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れたサンプルを除外した上で作成しています。
※N≧100を基準として企業を抽出し、その中で最も回答者数の少ない企業の回答者数の90%以上をランクイン対象及び規定人数とします。
※ランキングTOPにランクインしている企業が、部門別ランキングにおいて規定人数未達によりランクインしない場合がございます。
≫ 詳細はこちら

設問内容 アンケート調査を実施した際の質問事項です。満足度評価項目のほか、該当サービスの利用状況や検討内容を質問しています。

調査企業